過去のトピックス

 

<2017>

2017.3.24

M2 岩谷 達さんが日本農芸化学会中四国支部 学生奨励賞を受賞しました。

B4  吉田 高志さんが学業優秀賞、日本化学会中国四国支部 支部長賞を受賞しました。

2017.3.19

日本農芸化学会2017年度大会にて発表しました。

    3J29p07 岩谷 達 他

    「マウス由来フェロモン受容体V2R細胞外領域の昆虫培養細胞による組換え発現」


<2016>

2016.12.4

The 15th International Symposium on Molecular and Neural Mechanisms of Taste and Olfactory Perception (ISMNTOP 2016 Fall)にて発表しました。

    Atsumi, N.,  Nomura, Y. et al.

    “Fish taste receptor type 1 (T1R) extracellular domains exhibit broad specificity for ligand

    binding”    (poster)

    Yamashita, A.

    “Structural and functional properties of the ligand-binding domains of taste receptor T1r

    heterodimer: dimerization, taste-substance binding, and conformational change”

    (invited talk)

2016.12.1

第39回分子生物学会年会にて発表しました。

    2LBA-020 ○安井典久, 中谷隆寛 他

    「大腸菌組換え発現したGFPで見いだされるC末端Lys残基の翻訳後修飾」

2016.8.28

第14回次世代を担う若手のためのフィジカル・ファーマフォーラム(PPF2016)にて発表しました。

    B3-2 齊藤恭紀 他 「味覚受容体の発現・精製および高速原子間力顕微鏡観察」

2016.5.10

味覚受容体に関する研究成果がScientific Reportsに掲載されました。

(Nuemketさん(H25まで特任助教)、M1渥美さん、安井助教、山下の成果。理研、分子研、農研機構、阪大との共同研究。岡山大学プレスリリース

2016.3.29

日本薬学会第136年会にて発表しました。

    29AB-am049    伊藤愛優美

 「味覚受容体T1R細胞内領域とCa2+結合タンパク質の相互作用に関する研究」


<2015>

2015.3.26

日本薬学会第135年会にて発表しました。

    26U-pm05    平澤輝一 他「カルシウム感知受容体細胞外領域のタンパク質化学的な性状解析」


<2014>

2014.12.1

伊原誠さん(H24まで特任助教)の論文がMol. Pharmacol.に掲載されました。

2014.7.17

農研機構・食品総合研究所(日下部裕子上席研究員)との共同研究成果がPLOS ONEに掲載されました。

2014.11.25-27

第37回分子生物学会年会にて発表しました。

    25日    1P-0067    伊藤愛優美 他 「味覚受容体T1Rとカルモジュリンの相互作用」

    26日    2P-0913    安井典久

                                「人工タンパク質を用いた細胞内相互作用ネットワークの再構築に

                                よるマウスES細胞の分化に重要なタンパク質間相互作用の同定」

    *27日    3P-0063    中谷隆寛 他 (*都合により発表中止しました。) 

               「大腸菌の組み換え発現により得られた物理化学的性状の異なる2種類のGFP」

2014.6.20

伊原誠さん(H24まで特任助教)の論文がProtein Scienceに掲載されました。

2014.6.19

安井典久助教のU. Chicago, Koide Lab在籍時の研究がMol. Cellに掲載されました。


<2013>

2013.5.24

伊原誠さん(H24まで特任助教)の論文がJBCに掲載されました。

2013.2.5

*現在特任助教を募集しています。詳しくは連絡先までお問い合わせ下さい。(*終了しました。)


<2012>

2012.6.1

研究室をオープンしました。